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2023年5月17日水曜日

養紡屋さんで2023年製 桜のはちみつを購入しました

天竜二俣のはちみつ専門店の養紡屋に行ってきました。
はちみつを生産しつつ、全国のはちみつを仕入れて販売しています。
店内では蜜蜂が飼われていて、なかなかパンチがありますね
はちみつだけでなく、はちみつドリンクやはちみつ酒も販売されています。
店内は非常におしゃれで格好良い

購入したのは2023年の桜のはちみつです。店内で試食が可能でいろいろと比較したところ、桜のはちみつは香りが良く、桜餅に感じられる香りが僅かに残る感じ。さわやかで非常に良かったです。

2023年5月7日日曜日

岡崎の「チャージャーコーヒースタンド」にてポーク&チーズサンドを食べました

友人を訪ねて岡崎に行き、そちらで休憩がてら、チャージャーコーヒースタンドでコーヒーとポーク&チーズをいただきました。
私が行ったのは岡崎のイオンにある店舗で混んでいませんでしたが、岡崎の実店舗は混雑しているそうです。

コーヒーがとても美味しく、イオンの中に入っている店舗としてレベル高いですね。

ポーク&チーズサンドも注文を受けてから挟み焼されており、熱々が食べられます。これも焼いたバターの香りが香ばしくて旨い。セットで1000円ほどとお得感もありました。

2023年5月6日土曜日

掛川RAKUGAKIさんの定番「濁しおにぼとんらーめん大盛」

毎度のことですが、掛川RAKUGAKIさんで「濁しおにぼとんらーめん」の大盛を食べました。
自分が濃い煮干しの癖に強くなってきたのか、煮干しを欲する身体になってしまったのか、はたまたバージョンアップが進んでいるのか、煮干しのパンチはありつつ、まろやかに感じるようになりました。なんかこう、全体的に音圧が上がってまとまり感が上がった感じ(謎)

2023年3月25日土曜日

お好み村「のりさん」で焼きたての広島お好み焼きを

磐田市竜洋にありますお好み村「のりさん」に行ってきました。
広島で修業をされてきた本格派で、関西生まれの私が広島お好み焼きの旨さを知ったきっかけとなったお店です。

何が最高かって、目の前で焼いてくれることでして…
このライブ感がたまらないのです。

焼き上がり状態で、お皿で提供か、鉄板のまま食べるかを選べます。加えて、私は大阪仕込みの訓練を受けているのでカット無しで提供いただきました。

今回は調子に乗って牡蠣の鉄板焼きを頼んだのですが、旨すぎて写真を取り損ねました()


地元からの支持の厚いお店です。

2023年3月5日日曜日

掛川RAKUGAKIさんで「濁しおにぼとんチャーシューめん」と「和え玉」を食べました

前回は1月末頃でしたので、1.5か月ぶりぐらいに掛川RAKUGAKIさんに行ってきました。最近、更新しておりませんでしたが、単純に食べ歩きの頻度が下がってたんですよね。
久しぶりなので、どうしても「濁しおにぼとん」が欲しくなります。久しぶりですのでチャーシューも奢りました。

チャーシューも奢るし、久しぶりだし並盛にしたのですが、まだいけるなということで和え玉を追加。忙しくなる直前でタイミングが良かった。

今回の発見は、和え玉に置いてあるニンニクの溜り醤油漬けを入れると、旨かったです。スープに入れたい気持ちとそのままいきたい気持ちで戦いました。次回も和え玉いきたいな。

2023年2月16日木曜日

浜松市 四川料理 蘭の「汁無し担々麺」を食べました

担々麺好きには有名らしい、浜松市中区三和町の四川料理 蘭の「汁無し担々麺」を食べました。この店は担々麺好きの友人に教えてもらいました。
汁無しといいながら、それなりにタレが入っています。花生醤(ピーナッツペースト)とゴマでまったりと、香辛料もしっかり。ピーナッツもゴロゴロ入っていておいしいです。そこそこ辛めに仕上げられており『辛さの耐性は並み程度』な人であれば「辛旨で食べられるレベル」といったところでしょうか。また、量が多いw 麺2玉なのかな? 体感で2.5玉ぐらいあるイメージです。

麺メニューが充実しており、いろいろと試したくなるお店です。

店舗外観および内装は入るのに勇気がいるようなお店ですが、店主も気さくでおすすめのお店です。

2023年2月1日水曜日

ジーンズとトラウザーを作り分けることができるWorkersの面白さ

いつものようにWorkersですが、トラウザーを購入しました。
いわゆるパンツ(ズボン)ですが、定番のジーンズとはシルエットだけでなく構造や縫製仕様も大きく違います。



ある種の方言(そのメーカーやジャンルがよく使う表現)なのかもしれませんが、Workersではジーンズとトラウザーをはっきりと分けています。
分かりやすいのはポケットのあたりですが、それ以外にも違いはあります。デニムは脚の外側が1つのステッチで縫って開く縫い方で、内側が巻き込んで縫っています。スーツ用のトラディショナルなトラウザーでは両方とも開く縫い方となっています。今回の物はややこしくて両方とも巻く縫い方。

あとはお尻の上側の部分がデニムでは切り替わっているのですが、トラウザーではそれがなく、ダーツも入っている。
それだけといえばそれだけなのですが、これがどうして印象に大きな影響を与えるのです。

ジャケットスタイルに合せたいですね。どちらかというと10月ぐらいの秋から活躍するのではないか?と思います。